夢ケーキへの共感

dreamcake

本日、会社へひとりの学生さんが面接にきました。
そのフレッシュな面接中、こんなケーキを作りたいと語った菓匠shimizuの「夢ケーキ」。

そこでは、子供達が描いた絵のケーキを再現し、無料でプレゼントするイベントを行っています。
そのケーキは単なる子供の絵画ではなく、子供達の夢を描いたケーキの絵。
家族で子供の夢について語り合う機会を作ってほしいと、オーナーシェフである清水慎一さんが始めたものとの事です。

甘く、美味しく、華やかな「ケーキ」って確かに子供・大人・男性・女性限らず、万国共通
人を笑顔にしますよね。お菓子屋さんにいて、それはほんとに実感します。

それらのケーキを届ける現場では、様々な苦悩や現実を知ることもあり、
やり遂げることの難しさを思い知らされる事も多々ありますが、
理念って、決して忘れてはならないなと思います。
webを生業としており、パティシエでもない自分は、ケーキを作ることもままならですが、
web屋だからできることもあるわけで、、

厚かましいかもしれないけど、
『大切な人へ、ありがとう・ごめんね・大好き・・・そんなさまざまな想いを届ける』お手伝い。

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